★婦人之友7月号ウェブモニター募集中
婦人之友をご愛読いただき、ありがとうございます!
ご購読いただいている方を対象に、インターネットを使ったモニターを募集中です。多くのご応募お待ちしています。
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季節は夏へと移り変わっていくように感じます。
朝晩の気温の変化の大きい季節ですので、体調管理に十分お気をつけてください。
今月の特集は、今夜のおかずも椀ものも“やっぱり基本はだし”。
「覚えたいだし」では、料理研究家の松本忠子先生に習う、昆布ベースのだし。
昆布とかつお、昆布と煮干しの合わせだしの取り方から、料理を紹介しています。
また、松本家の便利調味料「昆布酒醤油」もご紹介します。
「手軽にとれるかつおだし」では、同じく料理研究家の渡辺あきこ先生に、かつおだしの取り方、だしを使った簡単料理を紹介。
かつおのおいしさが広がる「合わせだれ」は、めんつゆや天つゆ、照り焼きなどにも使え、日ごろの料理の幅も広がります。
料理の味の決めては、「だし」。毎日使うだしが、もっとおいしくなったら、食卓が豊かになります。ぜひお楽しみください。
詳しくは、婦人之友社ホームページをごらんください。
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婦人之友5月号が発売になりました。
今月の特集は、「生かしていますか、『いまあるもの』」
大切に使ってきたけれど、
古くなってしまった愛用のコートを、
クッションなどの小物に。
着ないけれど、想い出のつまった着物を、
素敵なストールやチュニックに。
皆さんの家に眠る、
そんな「いまあるもの」を生かす工夫を紹介しています。
入居30年となるマンションの全面リフォームは、
豊かに住み続けるための工夫が随所に見られます。
5月の爽やかな風を感じる座談会
「自転車が楽しい」では、
狂言師の茂山さん、サイクリストの山田さん、
NPO自転車活用推進研究会の小林さんが
自転車の魅力を語ります。
ぜひ手に取ってご覧ください
くわしくはこちらから。
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ペルー・アンデスを走って
帰国したばかりの茂山宗彦さん、
「自転車は世界をつなぐ」をめざす
サイクリストの山田美緒さん、
そして「自転車は都市の交通手段の一つ」と
自転車のあるライフスタイル普及に尽力の小林成基さん。
地球のあちこち、日本では四国一周のお話など、
3人の自転車トークを16ページでおおくりしています。
*尚、茂山さん出演
NHK「エル・ムンド」自転車探検部・ペルー の放送は、
4月16日(月)~19日(木)
23時より、NHK BS1。
19日はトークゲストでご出演です。
座談会は婦人之友5月号に掲載
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イースターの季節、『聖書にみるドラマ』(新版)が出来上がりました。
「ドラマとは、限られた舞台の時間の中に、人間の運命を切りとって見せてくれるものである」と、作家の田中澄江氏が「私にとってのマリア」の冒頭に書いておられるように、旧・新約聖書に描かれたドラマに登場する人びとは、一日として平凡な路をゆくことを許されていません。予想だにしなかった病気や災害で生命を奪われ、神などいるものかと嘆き悲しむ中で、共に悲しみや苦痛を担うのは誰なのか──。聖書を舞台に、救いに至るドラマが描き出されています。
また、森禮子氏が「ふりかえるロトの妻」の中で、「人間が塩の柱とならず、生き生きと人間らしく生きてゆくことは、まことに難しいことであるが、しかし、ただひとつだけ可能な道がある。それは生きる根拠を神への信仰におき、イエス・キリストの人間への愛にみちた教えに従うことによって可能とされるのである」とお書きのように、執筆者一人ひとりが自らの信仰によって、天地創造から十字架へ至る道を伝えています。
執筆陣は、隅谷三喜男・松田智雄(経済学者)、浅野順一・齋藤 勇(文学者)、三井明・藤林益三(弁護士)、秋田 稔・栗山百合子(大学教授)、荒井 献・大木英夫(神学者)、野村 実・宮崎 亮(医師)、石原吉郎・安西 均(詩人)など幅広い分野の方々です。
月刊誌『婦人之友』に掲載された聖書の記事をまとめ、1982年に単行本化したものを、今回装幀を一新して復刻しました。
詳細やご注文はホームページよりご確認お願いいたします。
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『婦人之友』4月号座談会「家庭は簡素に 社会は豊富に」で、自然に囲まれた生活をお話しくださった森本二太郎氏の写真展が、4月4日から10日まで、銀座・教文館にてが開催されます。
詳しくはこちらまで
第4回 婦人之友社・文化交友のつどいのお知らせ
2012年 7月13日(金)13:30〜16:00
講演と映写 「いのち」に注ぐまなざし
森本二太郎(写真家)
「健康」、安全に心を配ることは大事ですが、その根底にある「いのち」そのものを深く心にとめることが、いま切実に求められています」と、自然の映像を通して、みなさまとご一緒に、そこに思いを向けたいと願っています。
もりもとにたろう氏 1941年・東京生まれ
高校の英語教師を勤めた後、フリーの写真家に。八ヶ岳・妙高・浅間山麓と居を移し、自然の営みを撮影。2008年より妻と長男と岡山県に暮らす。
会場 目白・自由学園 明日館講堂 入場料 1,500円
JR山手線池袋駅・目白駅から徒歩7分
開場 13:00 開演 13:30(お話と映写の後、講演者を囲んでコーヒータイム) 定員250名です。お早めにお申し込みください。
*お申し込み方法*
住所、氏名、電話番号、枚数を明記の上 ハガキ、ファックス、メールにてご予約ください。予約受付票をお送りします。
*お申し込み先*
婦人之友社 〒171-8510 東京都豊島区西池袋 2-20-16
電話 03-3971-0101 ファックス 03-3982-8958
メール tomomail@fujinnotomo.co.jp
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現在、青山ブックセンター本店(東京・渋谷区)にて、「魔法の鍋帽子®」の刊行を記念して、フェアを開催しています。入り口を入ってそのまままっすぐ進んだところにあるライフスタイルコーナーにて展開中!
実物の鍋帽子や「婦人之友」「かぞくのじかん」の最新号も置いてあります。
書店員さんが書いてくださったPOPもかわいいですよ。
ぜひ手にとってご覧ください。
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婦人之友では毎月、さまざまな年代の家計を、予算・収支を合わせて紹介しています。
ぜひ参考になさってください。
1月号 40代 家族の夢を予算に
夫は脱サラをして資格をとるために勉強、いよいよ開業です。
2月号 30代 「何のためにいくら使ったか」1カ月で見えた!
減収の生活、家計簿をつけて元気に乗り切ります。
3月号 50代 夫の回復を祈りながら
住宅ローン、教育費の山に夫の病気、相談相手は家計簿でした。
4月号 30代 家計簿に出合って生活が変わった!(3月10日発売)
育児休業から職場復帰。共働きの生活を夫婦で力を合わせて。
★毎年11・12月号は家計特集。昨年11月号には「詳しい予算の立て方」、12月号には「家計簿を続けるヒント集」を掲載。(バックナンバーお問い合わせ先03-3971-0102)
バックナンバーについては、こちらから。
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今朝の「あさイチ」(NHK)で、山﨑美津江さんがつくった「大根とがんもどきの煮もの」のレシピは、『魔法の鍋帽子』に掲載されています。どうぞご活用ください。
また、番組内で紹介された「鍋ぶとん」の縫い方も、『魔法の鍋帽子』に収録されています。ぜひご覧ください!
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新刊「魔法の鍋帽子®」発売の3/5〜4/8の1カ月間、千葉県津田沼にあるブックエース津田沼店(イトーヨーカドー津田沼4F)で「魔法の鍋帽子」を中心とした婦人之友社フェアを開催しています。
「魔法の鍋帽子」はもちろん婦人之友社発刊の雑誌「婦人之友」「かぞくのじかん」「明日の友」、料理書、育児書、絵本、生活実用書など50点を揃えています。
普段書店にはないものも手に取ることができますので、お近くにおこしの際は、ぜひお誘い合わせの上、いらしてください!
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新刊『魔法の鍋帽子』ができ上がり、今日から店頭にも並んでいます。
「鍋帽子」は、短時間加熱した鍋にかぶせておくだけで、ほかほかのおかずができあがる、保温調理道具です。
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婦人之友3月号が発売されて、1週間。
みなさまのお手元には届きましたでしょうか。
昨年の3月11日から、まもなく1年を迎えようとしています。
時が流れても、私たちの中にしっかりと記憶して、歩んでいきたいと思います。
今号の特集は「つなぐ・つながる」。
震災後、さまざまな地域で、人と人のつながりを大切に育てる動きが増えています。
その中から、大規模マンションの取組み、被災地陸前高田市に生まれた「こども図書館」の活動を中心にご紹介しています。
ぜひ手に取ってご覧ください。
くわしくはこちらから。
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