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2017年12月27日 (水)

対談は、今森光彦さんのアトリエで

発売中の1月号
対談「里山に学ぶ持続可能性」は、
琵琶湖畔の今森光彦さん(写真家)
アトリエで行ないました。
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薪ストーブや、
東南アジアからの置物と共に目に入るのは、
切絵による大きな自然の絵。
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今森さん(右)の切り絵作品を見る、動物行動学者の小林さん。
後ろの壁に飾られているものも、今森さん作。(写真/亀村俊二)


今森さんは切絵作家でもあり、
ハサミひとつで、生物や植物を切り取ります。
小学生の時には、230種類のチョウチョを切ったとか。
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その場でハサミを取り出し、チョウチョを切って見せてくださった今森さん。
(写真/亀村俊二)

ご同席の動物行動学者、小林朋道さん
「すごいなあ!ハサミだけで?」
と感心。
そんなお2人による、
自然と人とのちょうどよい関係=里山
のお話、ぜひ、お楽しみください。
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