« 広辞苑づくりの舞台裏も 4月号座談会 | トップページ | 「f-tomoカフェ」第2回目は、井田典子さんです »

2018年4月 3日 (火)

光あふれる春の日に 建業116年

1903年4月3日、羽仁もと子・吉一の
新家庭から生まれた小さな雑誌・ 婦人之友は、 
建業116年を迎えることができました。
 
5世代にわたる読者の皆さんのお支えを、
心より感謝申し上げます。
これからもお役に立つ一冊を、
ていねいにお届けして参ります。
 
20180403_1033562_4
 
社員が集まった席には、
創立者 羽仁吉一
「今日も明日も次の日も我は進み往くべし」
の書と、
創立者を同じくする
自由学園で生徒たちが育てた色とりどりの花が。
 
春の光の中、また気持ちを新たに、歩みを進めます。
現在編集部は、5月号の編集を終えたところ。
「ストレスと上手につき合う」など、
元気の出る特集を、どうぞお楽しみに。
 
-------
 
発売中の「婦人之友」4月号は こちら↓
 
自由学園は こちら↓
 
 

|

« 広辞苑づくりの舞台裏も 4月号座談会 | トップページ | 「f-tomoカフェ」第2回目は、井田典子さんです »

婦人之友社のこと」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/534463/66571064

この記事へのトラックバック一覧です: 光あふれる春の日に 建業116年:

« 広辞苑づくりの舞台裏も 4月号座談会 | トップページ | 「f-tomoカフェ」第2回目は、井田典子さんです »