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2020年2月

2020年2月26日 (水)

婦人之友社が紹介されました!

ダイヤモンドオンラインの連載
「コミュニティメディアのつくりかた」
にて、婦人之友社
紹介していただきました。

全国友の会や自由学園のこと、
婦人之友社が大切にしてきた
読者とのつながりについても
触れてくださっています。

どうぞ、お読みください!

記事はこちらから↓
https://diamond.jp/articles/-/229061

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■□■□■

●婦人之友社のHPはこちら
https://www.fujinnotomo.co.jp/

●全国友の会のHPはこちら
https://www.zentomo.jp/  
 
●自由学園のHPはこちら
https://www.jiyu.ac.jp/

●明日館のHPはこちら
https://jiyu.jp/


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2020年2月19日 (水)

『こころの深呼吸』でタロット占い?!

「今日は疲れたな…」
「心がモヤモヤするな」
そんな日も、
「今日はわりと元気」
という日にも、
ひとりひとりの心に
あたたかく届く言葉を紡ぐ
海原純子さん
(心療内科医・ジャズ歌手)。

3月号(発売中)対談では、
ジャーナリストの藍原寛子さんと、
「東日本大震災から9年
 災害と人のこころ」
語り合います。
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海原さんの著書『こころの深呼吸』
愛読する藍原さん。
付箋をたくさんつけた本を開くと
「パッと開いたページが
今日の私へのメッセージ。
タロット占いのように読みます!」
と、にっこり。
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「そんな風に読んでくださるなんて、
新しい!!」
と海原さん。

「婦人之友」連載から生まれた、
見開き2ページ読み切りのエッセイ集。
皆さんも、そんなタロット占い、
いかがですか?

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婦人之友2020年3月号は こちら↓

https://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/fujinnotomo/f202003/
 
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『こころの深呼吸』は こちら↓
https://www.fujinnotomo.co.jp/book/essay/b2403/

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2020年2月14日 (金)

山本鼎関連の展覧会開催中♪

長野県上田市の
サントミューゼ 上田市立美術館で、
「農民美術 児童自由画運動100年展」
が開催されています。
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昭和5年の『婦人之友』表紙画を描いた山本鼎は、
洋画家・版画家として活躍しただけでなく、
大正から昭和にかけて農民美術運動、
児童自由画運動を進めたことでも知られます。
婦人之友社と創立者を同じくする
自由学園でも指導しました。
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この展覧会では山本鼎を中心に、
農民が収入を得ることにつながった手工芸品の数々、
子どもたち自身が考え描いた自由画などが、
たっぷりと見られます。
(当時はお手本を真似するのが一般的な授業でした)。
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婦人之友も展示されています。
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山本鼎の思想の広がりを感じられる展覧会。
どうぞお出かけ下さい。


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■婦人之友社 山本鼎の
 表紙画デザイングッズはこちら↓

◇ミニノート
https://www.fujinnotomo.co.jp/book/postcard/b6909/
https://www.fujinnotomo.co.jp/book/postcard/b6911/


◇一筆箋
https://www.fujinnotomo.co.jp/book/postcard/b6910/


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「農民美術・
 児童自由画100年展」

展覧会HPはこちら↓
https://www.santomyuze.com/museumevent/normin_art100_2019/

■会場
サントミューゼ
上田市立美術館 2階展示室
〒386-0025
長野県上田市天神三丁目15-15
■期間
2020年2月24日(月)まで
火曜休館(祝日の場合は翌日)
■時間
9:00~17:00
(最終入場は16:30まで)
■料金
<当日券>
一般:700円
高校・大学生:500円
小・中学生:300円

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2020年2月12日 (水)

3月号、本日発売です!

今日発売の3月号。
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特集は、
「どうしてわが家は片づかない?」
です。
暮らし方と脳の“クセ”から
アプローチします。
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TVや雑誌で見るような
きれいな家を目指しているのに、
一向に片づかない…。
なぜ、どうして…!?
20032
「なぜ片づかないかは、
人それぞれ違います。
現状を知ると、
何から始めればいいかが明らかに」
と、これまでのべ6000軒の
家庭をサポートしてきた
家事代行サービス「タスカジ」の
seaさん
まずはわが家の
“片づかない理由”がわかる
15のチェックリストをやってみます。

◎自分にあった「片づけ」が
 イメージできない
◎ライフスタイルと部屋の状態に
 ズレがある

など、5つのタイプ別の対応策を
教えてくださいました。
 
さらに、脳科学の専門家、
加藤俊徳さんには、“片づけ脳”
切り替えるコツを聞きました。
片づけをするときは、
運動系、思考系、伝達系…など、
実に8つもの機能を
駆使しているのだそう。
人によって得意分野と苦手分野があり、
「脳のクセを知ることは、
片づけ上手への第一歩」と加藤さん。
各分野の効果的な鍛え方を
紹介して下さいました。
 
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対談は、
「東日本大震災から9年
災害と人のこころ」
出席者は誌面でもおなじみ、
心療内科医の海原純子さんと、
ジャーナリストの藍原寛子さん
被災の現場に通い続け、
そこで暮らす方々のこころと暮らしに
寄り添い続けています。
「いつでも泣きたい。
人がいないときに窓を見ると、
夫が帰ってくるんじゃないかと思って。
でもみんな、私を見て
がんばろうとしているから、
言えないけど」
東北で、周囲にも頼りにされ、
がんばる70代の女性からの言葉だと
海原さん。
一昨年これを聞いたという海原さんは
外の人にしか、話せないこともある、
と話します。
藍原さんも何度も現場に通う中で、
少しずつその人の胸の内を
聞いてきました。
「何年経ったから大丈夫とか、
日常に戻るとかいうことはない」
痛感していると言います。
こころに大きな傷を負ったとき、
私たちがどうやって
そのショックと向き合い
受け入れていくのか。
考えさせられる対話です。
 
2003
長崎の繁延家で繰り広げられる
ニワトリと子どもたちの
物語の第2弾。
「ゲームを買う代わりに、
鶏飼わせて!」
と、当時小6だった
長男の一言から始まった
家族の成長物語。
が登場です。
4羽のニワトリを世話する
お兄ちゃんが
ある日言ったのは
「そろそろ卵売ろうかな」
…!!
長男の新たなプランと
ニワトリから教わる
「生きてるってすごい」こと。
前回(2018年7月号)の話は、
こちらで公開中!
https://www.fujinnotomo.co.jp/article/20200111_f201807
ぜひ合わせてご覧ください。
 
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卵つながりの今月は、
お料理も卵特集。
スペインのシンプル簡単で
おいしい卵料理を紹介します。
ふんわりオムレツは絶品!
そのほか、
沖縄のレジ袋辞退率8割達成の
舞台裏
鹿児島県霧島市で続く
郷土・家庭料理の“文化祭”など
盛りだくさん。
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060
007
042
ぜひ、お楽しみに♪

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婦人之友2020年3月号は こちら↓

https://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/fujinnotomo/f202003/

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