おしらせ

2018年8月31日 (金)

海原純子さんのf-tomoカフェ、ダイジェスト読めます

心療内科医で、誌面に
エッセイ「こころの深呼吸」
寄せてくださっている、海原純子さん
カフェのダイジェスト版・前編を、
下記からお読みいただけます。
心がふわっと軽くなる海原さんの言葉。
会場にいらっしゃれなかった方も味わって、
どうぞよい週末を!
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撮影/金子睦

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9月3日(月)のカフェには、
婦人之友表紙(Facebookカバー画像も)の
イラストレーター、網中いづるさん
お迎えします。
皆さんのご参加をお待ちしています!
 
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2018年8月23日 (木)

f-tomoカフェ網中さん もうすぐ募集締め切りです!

昨年、今年と「婦人之友」の表紙を
担当してくださっている
イラストレーター・網中いづるさんを
ゲストに迎えたf-tomoカフェ。

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9月3日(月)18:30~より
自由学園明日館で開催いたします。
席が埋まり次第、予約締め切りとなります。

ぜひ、こちらのアドレスより
お早めにご予約ください。

https://ftomocafe5.peatix.com/

*faxの場合は・氏名、年齢、
電話番号を明記の上、03-3981-6747 まで

ぜひ、お待ちしております!!


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第5回 f-tomoカフェ
「網中いづるさんと語る
『婦人之友』の表紙ができるまで」

雑誌挿絵から絵本まで、色鮮やかな世界。
暮らしを豊かにする創作のようすを伺います。

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●日時:
 2018 年9月3日(月)
 18:30~20:00(18:00 受付開始)

●場所:
 豊島区西池袋 2-31-3
 自由学園明日館ラウンジホール

●対象:
 50名
(高校生以上・先着順、満席になり次第締切)

●参加費:
 1500円
(本誌2018 年8月号、
 または9月号持参の方は 1300円)
 *当日お支払い

●お申し込み先アドレス:

 
https://ftomocafe5.peatix.com/

(faxの場合は・氏名、年齢、電話番号を明記の上、
 03-3981-6747 まで)

●お問い合わせ:
 ftomo@fujinnotomo.co.jp
 (tel 03-3971-0101)

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2018年8月 8日 (水)

ftomoカフェのゲストに 表紙絵・網中いづるさん

来月9月3日(月)は、第5回f-tomoカフェ
いつも婦人之友の表紙を
明るく、鮮やかに描いてくださる、
イラストレーター・網中いづるさんが、
ゲストですshine
 
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表紙担当の編集部員もまじえて、
「婦人之友の表紙ができるまで」
を、じっくり語ります。
一冊の雑誌の表紙が完成するまでには、
あんな工夫や、こんな苦労が・・・flair
ぜひ多くの方にご参加いただけたら嬉しいです。

下記より、ご応募ください。

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5回 f-tomoカフェ
「網中いづるさんと語る 
『婦人之友』の表紙ができるまで


雑誌挿絵から絵本まで、色鮮やかな世界。
暮らしを豊かにする創作のようすを伺います。
 
日時:
2018 93日(月)
18:3020:0018:00 受付開始)
 
場所:
豊島区西池袋 2-31-3 
自由学園明日館ラウンジホール
 
対象:
50
(高校生以上・先着順、満席になり次第締切)
 
参加費:1500円(当日お支払い)
(本誌
2018 8月号、
または
9月号持参の方は 1300円)
 
お申し込み先アドレス:
https://ftomocafe5.peatix.com/

faxの場合は・氏名、年齢、
電話番号を明記の上、03-3981-6747 まで)
 
お問い合わせ:
ftomo@fujinnotomo.co.jptel 03-3971-0101

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2018年6月20日 (水)

イルフ童画館で武井武雄展

長野県岡谷市のイルフ童画館で、
「武井武雄のアート タブローと版画展」
8月27日まで行われています。
 
婦人之友社が大正時代から30年発行していた
『子供之友』の原画10点を貸し出し中(展示替えあり)
さすが武井武雄を専門とする美術館、
他館からの貸し出し希望では
なかなか選ばれることのない
マニアックなラインナップです。shine
ぜひお出かけください。
 
諏訪湖に近く、ゆったり過ごせる美術館で、
町中のあちこちでも
武井武雄の絵に出合えます。
夏休みのご予定にもどうぞ。
 
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武井武雄のアート
タブローと版画展
 
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■日時
2018年6月16日(土)〜8月27日(月)
開館時間 10:00〜19:00
休館日  毎週水曜(祝日は開館)

■会場
岡谷市 日本童画美術館 
イルフ童画館
 
〒394-0027
長野県岡谷市中央町2-2-1
TEL 0266-24-3319
 
童画家武井武雄の童画、版画、刊本等、
モーリス・センダックの原画、
一般の童画等も収集、展示

■入館料
一般:500円
中・高校生:300円
小学生:150円

■アクセス
JR岡谷駅から徒歩5分

■HP
 
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『子供之友』復刻版は こちら↓

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2018年6月 9日 (土)

表紙絵・網中いづるさんの個展、開催中

季節の彩りを色にのせて、
いつも素敵な表紙絵を描いてくださる
網中いづるさんの個展が、
開催中です。
 
タイトルは「known Unknown」
イギリスのエリザベス女王をはじめ、
(となりがダイアナ妃!!)
華やかなバックに描かれた
さまざまな人たちの肖像画が印象的。
 
「知られている人も、知られていない人も
ファッションの領域へ」
という網中さん。
人物、風景、そして猫や犬たちも
ポップに見えてくるのが不思議。
網中さんの世界にスッと入って、
物語のつづきを想像する……
そんな空間です。
 
遊び心たっぷりのグッズも楽しい!
16日まで。
ぜひ原画の美しさを
味わっていただけたらと思います。
 
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写真は、網中いづるさんご本人
9月には、f-tomo-caféでのトーク
「婦人之友の表紙ができるまで」を予定しています。
(詳細は7月発売の8月号をご覧ください)
 
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網中いづる展
「known unknown」
 
6月4日(月)〜16日(土)*日曜休廊
11:30〜19:00(土曜、最終日17:00まで)
ギャラリーハウスMAYA
東京都港区北青山2-10-26
 
shine詳しくは↓
 

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2018年5月25日 (金)

千葉県市原市にて ひびのこづえさん展覧会

「今日、なに着ていこう」を隔月で連載してくださっている、

コスチュームアーティスト・ひびのこづえさんの

展覧会 「60(rokujuu)」が、

千葉県市原市の市原湖畔美術館 でひらかれています。

展示されているのは、新作を含めた約50点の衣装。

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先月還暦を迎えられたひびのさんは、

「60歳を前に、本当にやりたいことが見つかった」と話します。

手がけた衣装をまとって踊る人間の身体の美しさ、

動きとともに服が見せる様々な表情……。

そのようなことにも興味をひかれるようになり、

ダンスプログラムの公演を始めました。

会期中は、室内のステージでパフォーマンスが行われます。

「衣装は、ダンサーが着ることで命が吹き込まれます。

公演中に赤ちゃんが泣いてしまっても、

子どもが声を出しても大丈夫。

大人も子どもも楽しめるパフォーマンスです」と、ひびのさん。

今後のプログラムは、6月2日(土)、3日(日)に

「Humanoid LADY 市原湖畔美術館ver.」が、

いずれも15:00より公演。

(ダンサー:引間文佳、音楽:川瀬浩介)

チケットは1200円、peatixからお申し込み、

もしくは美術館(0436-98-1525)へお問い合わせください。

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「Humanoid LADY」過去の公演の記録映像より

気持ちのよい季節、湖のほとりの美術館へ、ぜひお出かけください。

展覧会のページはこちらから。

■□■□■

60(rokujuu)ひびのこづえ展

■日程
開催中~6月24日(日)まで

■開館時間
平日/10:00-17:00、土曜・休前日/9:30~19:00、日曜・祝日/9:30~18:00

(月曜日休館)

■入館料

一般800円、大高生・シニア600円、中学生以下無料

市原湖畔美術館

〒290-0554 千葉県市原市不入 75-1

小湊鉄道 高滝駅より徒歩20分

東京駅、横浜駅より高速バスで約1時間

(市原舞鶴バスターミナル下車、タクシーで約5分)

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2018年5月22日 (火)

自由学園明日館で熊谷守一イベント

画壇の仙人とも言われた
熊谷守一(1880〜1977)の日常を描いた
公開記念のイベントが、
婦人之友社向かいの
自由学園明日館(東京・池袋)で開かれます。
 
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守一の二女熊谷榧さんと、
天童市美術館館長の池田良平さんの対談、
この映画の監督、沖田修一さん
インタビューを掲載しました。
 
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イベントでは熊谷守一が描いた
『婦人之友』表紙原画と掲載号の展示
特別にいたします。
また絵はがきも販売予定です。
 
どうぞお越しください。
 
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「モリのいる場所」
公開記念イベント
 
■日程
5/26(土)
■会場
自由学園明日館
〒171-0021
東京都豊島区西池袋2-31-3
■問い合わせ
03-3971-7535
 
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◎10:00〜12:00
 
「親子ワークショップ 
熊谷守一の目線で見てみよう!
描いてみよう!」
 
明日館にある物や庭の植物を
熊谷守一の目線で観察し、
親子で1枚ずつ(計2枚)描くワークショップです。
 
■参加費:無料 
■対象:小学生・親子 
■定員:15組 ※事前申込
■問合せ
hdr@sepia.ocn.ne.jp
090-6009-2951
(ホクトデザインルーム 田中)
 
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◎14:00開演(13:30受付開始)
 
【俳優】山崎努×【監督】沖田修一
トークショー
 
■参加費:無料
■定員:120名 ※申込不要
■問合せ
03-5689-1027
(日活株式会社 吉田・熊澤)
 
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「モリのいる場所」公式サイトは こちら↓
 
婦人之友2018年3月号は こちら↓
 
熊谷守一の絵はがきは こちら↓
 
 

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2018年5月 7日 (月)

刈谷(愛知)でタラブックス展

刈谷市美術館(愛知)で開催されています。
昨年末から今年初めまで
板橋で行われた展覧会の巡回です。
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タラブックスは手刷り(シルクスクリーン)の
本づくりとその志の高さで、
世界的に知られる小さな出版社。
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創設者のV.ギータさんと
ギータ・ウォルフさんが、
昨年、婦人之友社と
自由学園明日館を訪ねてくださいました。
そのときに伺ったお話は
『婦人之友』2月号に掲載しています。
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会場では、ほれぼれするほど
美しいポスターや
絵本なども販売されています。
 
どうぞお出かけ下さい。
 
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■会場 
刈谷市美術館
(刈谷市住吉町4-5 )
■HP
■会期 
開催中〜6月3日(日)*月曜休館
■開館時間 
9:00〜17:00(入館は16:30まで)
■入場料 
一般900円、学生700円、中学生以下入場無料
 
*同時開催の「怪談えほん原画展+稲生モノノケ録『ぼくはへいたろう』の世界展」と共通入場券
 
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『婦人之友』2018年2月号 はこちら↓ 
 
タラブックスのHP はこちら↓

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2018年5月 1日 (火)

あべ美香さん『東京バスガール物語』が、関西でラジオドラマ化

本誌2016年9月号〜2017年4月号の
連載小説、あべ美佳さん作、
一台のはとバスにたまたま乗り合わせた、
“さまざまな”お客たちと、
たどたどしくも一生懸命な
新人バスガイド・美織との心温まるストーリー。
物語には毎回、懐かしい昭和の歌謡曲も登場し、
読者の皆さんから、たくさんの反響がありました。
連載に加筆し、後日談を加えたものが、
文庫本となり、好評です。
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(PHP文芸文庫 660円・税別)
そして、この5月7日〜11日には、
関西・MBSラジオの
ラジオドラマ化が決定とのこと!
生放送で、朝9:25ごろから約10分間、
浜村さんとキャスターの方が
アドリブも交えて演じるそうです。
「関西の方は、ぜひ聞いてみてください」
とあべさんから、お知らせいただきました。
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婦人之友2016年9月号(連載1話目掲載)は こちら↓
『しあわせの黄色いバス』は こちら↓
「ありがとう浜村淳です」HPは こちら↓

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2018年4月 4日 (水)

「f-tomoカフェ」第2回目は、井田典子さんです

今月から始まる、月に1度のトークイベント
「f-tomoカフェ」
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第1回、来週4月10日(火)に開催の、
湯浅誠さんと語る
「子どもの貧困と、
今日から私たちができること」は、
好評予約受付中です。
どうぞ、お早めにお申し込みください。
●お申し込み先アドレスは こちら↓
 
 
5月には、第2回を開催!
相模友の会(婦人之友の愛読者の会)の会員で、
整理収納アドバイザーの、
井田典子さんのお話をうかがい、
皆さまとも自由に語り合っていただきます。
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井田さんはこれまでにも、物の持ち方、
時間の使い方などをはじめ、
たびたび本誌にご登場くださっています。
 
現在連載中の「50代からの身軽な暮らし」では、
子育てがひと段落した暮らしを
どのような心持ちでつくり出し、
彩っていきたいかを、
柔らかな文で綴ってくださり、
読者からは毎回大きな反響が届いています。
 
f-tomoカフェのテーマは、
「モノと時間と心の整理」
お席のご予約は、4月10日(火)にスタート!
詳しくは、以下をご覧ください。
 
さらに、第3回は、
エッセイ「こころの深呼吸」を好評連載中の
海原純子さんにご登場いただきます。
開催日は6月6日(水)の予定。
こちらは、5月1日(火)より予約開始です!
どうぞお楽しみに。
 
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【4月10日(火)予約開始!】
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井田典子さんと語る
「モノと時間と心の整理」
 
●日時:
2018 年5月11 日(金)
18:30~20:00(18:00 受付開始)
●場所:
豊島区西池袋 2-20-16 
婦人之友社 3Fホール
●対象:
50名
(高校生以上・先着順、満席になり次第締切)
●参加費:
1500円(本誌2018 年5月号持参の方は 1300円)
当日お支払い
●お申し込み先アドレス:
(faxの場合は・氏名、年齢、
電話番号を明記の上、03-3981-6747 まで)
●お問い合わせ
ftomo@fujinnotomo.co.jp(tel 03-3971-0101)
 
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《今後ご登場のゲスト》
*開催日時などは7月号以降の誌面で
福岡伸一さん
(分子生物学者・「わたしの・すきな・もの」連載中
ほか
 

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