編集部のこと

2018年7月 9日 (月)

第4回f-tomoカフェは、松本侑壬子さんを迎えて

西日本を中心とする豪雨により
被害を受けられた地域の皆さまに、
心よりお見舞い申し上げます。
 
 
『婦人之友』の読者・筆者・編集部がつながる
トークイベントf-tomoカフェも、はや4回目。
今日は、婦人之友社3階ホールに、
松本侑壬子さん(映画評論家・ジャーナリスト)
お迎えしました。
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松本さんは、本誌に
映画評「cinema―女と男」を連載して15年!shine
映画評といえば男性の筆者が
ほとんどだった時代から、
女性の視点で話題の映画を取り上げ、
映画のおもしろさ、その世界の広がりを
伝えて下さっています。
 
「映画の時間・わたしの時間」と題したお話は、
「私が初めて出合った映画は、5歳のとき、
生まれ育った鳥取のがらんとした映画館で観た
『ターザン』。その迫力に恐くて顔をおおい、
指のすき間からのぞいていたんですよ」
など尽きないエピソードに、あっという間の1時間半。
 
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「松本さんが“これは見るべき”と
お勧めの映画は?」
との質問に、
「映画は時代を、そして観る人の心を映す鏡。
その観方は100人100様。
だからおもしろいの」と。
 
会場には、刷り上ったばかりの
本誌8月号に加え、6月号 で紹介した
「しそジュース」も。

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雨上がりに参加してくださった皆さんと共にした、
おいしく楽しい時でした。参加者からは、
「松本さんの(映画に対する)熱い思いを
いっぱい感じられて、幸せでした」
という感想がたくさん寄せられました。
 
8月は、f-tomoカフェも夏休みです。sun
次回第5回は、「婦人之友」の表紙絵を
描いて下さっている、網中いづるさん。
明日、予約開始です!flair
 
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第5回 f-tomoカフェ
「網中いづるさんと語る 
『婦人之友』の表紙ができるまで」
 
雑誌挿絵から絵本まで、色鮮やかな世界。
暮らしを豊かにする創作のようすを伺います。
 
●日時:
2018 年9月3日(月)
18:30~20:00(18:00 受付開始)
●場所:
豊島区西池袋 2-31-3 
自由学園明日館ラウンジホール
●対象:
50名
(高校生以上・先着順、満席になり次第締切)
●参加費:
1500円
(本誌2018 年8月号/9月号持参の方は 1300円)
当日お支払い
●お申し込み先アドレス:
https://ftomocafe5.peatix.com/
(faxの場合は・氏名、年齢、
電話番号を明記の上、03-3981-6747 まで)
●お問い合わせ:
ftomo@fujinnotomo.co.jp
(tel 03-3971-0101)
 
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《今後ご登場のゲスト》
 
福岡伸一さん(日時未定)
(分子生物学者・「わたしの・すきな・もの」連載中
ほか

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2018年6月 7日 (木)

第3回f-tomoカフェは、海原純子さんが来て下さいました!

昨日は、第3回f-tomoカフェ
心療内科医で、本誌にエッセイ連載中の
海原純子さんによる、
「“こころの深呼吸”しませんか?」
でした。
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会場は、婦人之友社のお向いの
雨模様でしたが、
70人近いお客さまが来場されました。
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毎月のエッセイを
楽しく読んで下さっている方から、中には
「10代のころから、海原さんのコラムを
読んでいました」
という方も。
会は、少し体を動かして、
“心と体はつながっている”を体験する
ボディーワークから始まりました。
そして、落ち込んだ自分の受けとめ方など、
具体的で心に響くお話に、
会場は引き込まれました。
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海原さんは開催にあたり、
「読者の方と、親しくお話したい」と。
その言葉どおり、なごやかな時間となりました。
ぜひ今後も、海原さんの連載、
「こころの深呼吸」にご期待ください。
 
次回のf-tomoひろばは、
「Cinema-女と男」の筆者
松本侑壬子さんです。
どうぞ、ご参加下さい。
 
■□■□■
 
本誌「Cinema」連載16年となる筆者が、
見続けてきたジェンダーや家族の姿は—。
●日時:
2018 年7月6 日(金)
18:30〜20:00(18:00 受付開始)
●場所:
豊島区西池袋 2-20-16 
婦人之友社3階ホール
●対象:
30名
(高校生以上・先着順、満席になり次第締切)
●参加費:
1500円(本誌2018 年7月号持参の方は 1300円)
当日お支払い
●お申し込み先アドレス:
https://ftomocaffe4.peatix.com/
(faxの場合は・氏名、年齢、
電話番号を明記の上、03-3981-6747 まで)
●お問い合わせ:
ftomo@fujinnotomo.co.jp(tel 03-3971-0101)
 
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《今後ご登場のゲスト》
・網中いづるさん(9月3日・月)
(イラストレーター・「婦人之友」表紙絵)
・福岡伸一さん(日時未定)
(分子生物学者・「わたしの・すきな・もの」連載中
ほか
 
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婦人之友2018年7月号は こちら↓
 
自由学園明日館は こちら↓

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2018年5月17日 (木)

全国友の会大会が終了しました

「婦人之友」の読者のあつまりである、
「全国友の会」の大会が、15日・16日に
東京で行われました。

全国友の会は1930(昭和5)年に、
婦人之友社の創立者、羽仁もと子・吉一の思想に
共鳴した読者によって成立。
現在、日本各地、海外10都市を合わせて
186の会があり、約18000人の会員がいます。

会員の皆さんは、
合理的生活を日々実践しながら、
「自由・協力・愛」をモットーに、
健全な家庭を育み、よりよい社会をつくりたいと、
年代を超えて励み合っています。

この2日間は、各地友の会の代表など、
約1000人が集まり、
1年の活動を報告しあいました。

婦人之友社では、
「婦人之友」「明日の友」「かぞくのじかん」
3誌の記事に関連した展示などをして
全国からいらした皆さんをお迎えしました。

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読者の方々と顔を合わせてお話できるのは、
編集部にとって大切な機会です。
「いつも、楽しみに読んでいます」
「記事にあったお料理、何度もつくりました」

という声に、元気をいただきました。

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全国友の会のHPは こちら↓
http://www.zentomo.jp/

婦人之友2018年6月号は こちら↓
http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/fujinnotomo/f201806/

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2018年5月13日 (日)

第2回f-tomoカフェ 井田典子さんの会を開催しました!

5月11日 18:30より、
第2回f-tomoカフェ
「井田典子さんと語る
モノと時間と心の整理」
を開催しました。
 
 
申し込みが当初の定員を
あっというまに越えたため、
会場を自由学園明日館講堂へ変更した
f-tomoカフェ。
90人のお客様は、熱心にメモをとったりと、
井田さんの話に聞き入っていました。
 
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前回に引き続きいらしてくださった方も。
読者と著者、編集部が
なごやかに交流する場となりました。
詳しい内容は7月号に掲載します。
 
次回は、本誌連載「こころの深呼吸」の筆者、
海原純子さん(心療内科医)
にご登場いただきます。
予約受付中です。
ぜひ、ご参加ください。
 
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第3回 f-tomoカフェ
「海原純子さんと語る 
“こころの深呼吸”しませんか?」
 
家庭で、職場で、心のモヤモヤや
ストレスと上手に関わるにはーー
 
●日時
2018 年6月6 日(水)
18:30~20:00(18:00 受付開始)
●場所
豊島区西池袋 2-31-3 
自由学園明日館食堂
●対象
70名
(高校生以上・先着順、満席になり次第締切)
●参加費
1500円(本誌2018 年6月号持参の方は 1300円)
当日お支払い
●お申し込み先アドレス
(faxの場合は・氏名、年齢、
電話番号を明記の上、03-3981-6747 まで)
●お問い合わせ
ftomo@fujinnotomo.co.jp(tel 03-3971-0101)
 
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《今後ご登場のゲスト》
・松本侑壬子さん(7月6日・金)
(映画評論家・「cinema」筆者)
・福岡伸一さん(日時未定)
(分子生物学者・「わたしの・すきな・もの」連載中)
ほか
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婦人之友2018年6月号は こちら↓

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2018年4月10日 (火)

f-tomoカフェ第1回開催しました

本日スタートのトークイベント「f-tomoカフェ」。
社会活動家の湯浅誠さん(本誌筆者で、5月号座談会 にも参加)
を迎えて、第1回目を開催しました。
定員を越す、55人のお客さまがお越しくださり、

「子どもの貧困と、今日から私たちができること」
をテーマに、活発でなごやかな会になりました。
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現在、7人に1人と言われながらも、
なかなか見えにくい「子どもの貧困」。
”孤立に結びつく”ところに深刻さがある、と湯浅さん。
子ども食堂は、貧困家庭の子どもだけでなく、
どんな人でも参加でき、
つながりが生まれる場として、
“現代版”のご近所さんや子ども会となるのでは、と。
「誰でも気軽に、一度足を運んでみて下さい」と、
ていねいにお話しくださいました。
 
参加者とは活発な質疑応答が。
「普段、子どもに関わる機会がない自分には、
どんなことができますか」という質問や、
実際に学校や地域で、厳しい状況をかかえた親子と
日々関わる方からの感想も聞かれました。
 
湯浅さんは最後に、
「見えないことは無視につながり、
関心は尊重につながる」
というアメリカのジャーナリスト、
スティーブン・グリーンハウスさんの言葉を紹介。
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この4月に始めた、
子ども食堂の保険加入を後押しする
クラウドファンディングには、会場から多くの賛同があり、
一人ひとりができることをしていくことの
大切さを皆で実感した時間でした。
 
■クラウドファンデイングについて詳しくは、こちら から
この会の詳しい様子は、
5月11日発売予定の「婦人之友6月号」に掲載します。
★次回「f-tomoカフェ」
井田典子さんと語る
「モノと時間と心の整理」
は、本日より予約を開始しております。
ぜひお越しください。
 
■□■□■
 
【4月10日(火)予約開始!】
井田典子さんと語る
「モノと時間と心の整理」
 
●日時:
2018 年5月11 日(金)
18:30~20:00(18:00 受付開始)
●場所:
豊島区西池袋 2-20-16 
婦人之友社 3Fホール
●対象:
50名(高校生以上・先着順、満席になり次第締切)
●参加費:
1500円(本誌2018 年5月号持参の方は 1300円)
当日お支払い
●お申し込み先アドレス:
https://ftomocaffe2.peatix.com/
(faxの場合は・氏名、年齢、電話番号を明記の上、
03-3981-6747 まで)
●お問い合わせ:
ftomo@fujinnotomo.co.jp(tel 03-3971-0101)
 
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■婦人之友2018年5月号は こちら↓
 
■婦人之友2018年6月号の予告は こちら↓
 
 

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2018年1月25日 (木)

草木による和紙夾纈染(きょうけちぞめ)展に行ってきました

今日始まった、
「和紙夾纈染展・菊池周子とその仲間たち」
の会場は高崎。
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車中から見える山々は、
先日の雪で白く輝いていました。
駅から徒歩10分ほどのYOU HALLには、
草木で染色された美しい模様の作品が多数並び、
優しい色合いに心がなごみますheart01
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和紙を折りたたみ、染めつけ、
開く時にはじめて模様がみえてくる瞬間が、
なんとも楽しい夾纈染。
シックなグレー、鮮やかなピンクなど、
植物ごとに違う色合いはもちろんですが、
なにより、媒染(色素と繊維を固着させること。
アルミ・鉄・銅などで化学反応させる)
によって、
思いがけない色が生まれるところが、
草木による夾纈染の魅力ですshine
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作品には、額装され模様が
はっきりと見えるものの他、
帯やかばん、巾着、クッションカバーなど
染めた和紙を加工して日々の生活で
生かせるようにしたものも。
鍋帽子(R)(↓写真)もとても素敵で
会場の話題でした。
この鍋帽子を出品したのは、
2017年8月号のカレー特集でご紹介した、
白井真澄さんです!
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長年、夾纈染の研究をつづけ、
晩年は高崎友の会を中心に活動しながら、
各地で講習会もされていた菊池周子さん
今回は、菊池さんとご縁のある
各地の方々も出品しています。

高崎友の会は、菊池さんから
夾纈染めの技術と心を受け継ぎ、
高崎市染色植物園とも協力しながら、
講習会などの活動を続けています。
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菊池さんの作品

会場では友の会の方々のていねいな説明も。
ぜひ、足をお運びください。

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草木による和紙夾纈染展
菊池周子とその仲間たち

■日時
2018年 1月25日(木)〜30日(火)
10:00〜18:00
■会場
YOU HALL
群馬県高崎市高松町3番
(NTT東日本群馬支店内)
027-324-1120
アクセス情報はこちらから
https://www.ntt-east.co.jp/gunma/branch/activity/youhall/data/access.html
■入場無料
■問い合わせ
高崎友の会(主催)
027-325-4711

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『婦人之友』2018年8月号 はこちら↓
http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/fujinnotomo/f201708

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2018年1月 9日 (火)

2018年も、どうぞよろしくお願いいたします

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編集部は、気持ちも新たに
誌面づくりにとりかかっております。
今週金曜日には、2月号が店頭に。
特集は、ますます寒くなる
これからの季節にぴったりflair
「手早い・元気が出る!

お助けスープ おまもりスープ」shinerestaurant

どうぞ、お楽しみに!

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『婦人之友』2018年2月号  はこちら!
http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/fujinnotomo/f201802/

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2017年9月13日 (水)

第4回料理レシピ本大賞 in Japan 2017 ジャンル賞の「DNP賞」受賞しました!

皆さまにうれしいご報告です。shine

宮城県石巻市十三浜の
漁家の方々と一緒に作成した
『三陸わかめと昆布 浜とまちのレシピ80』
(2017年3月発刊)が、このほど
第4回料理レシピ本大賞 in Japan 2017
・ジャンル賞の「DNP賞」
を受賞しました。shine
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総エントリー数163点から、大賞・入賞は全13点。
受賞者(著者、担当編集者)、主催者共に喜び合いました。

料理レシピ本大賞 in Japan  は、
料理本の書籍としての魅力をアピールし、
その価値を高めるために創設された賞です。
ジャンル賞は、その中で
特徴のある本に贈られるもので、
このコンクールに協賛する大日本印刷(DNP)の
名前が付けられています。
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表彰状と共に、お皿の形をしたトロフィーをいただきました。

9月12日、東京ドームホテル(文京区)で
行われた授賞式では、大日本印刷から
「東北の復興を応援する気持ちもこめて選んだ」
とのお話があり、編集部からも、
わかめや昆布のおいしさと共に、
未だ復興の道半ばにある被災地の方々を
忘れずにいていただきたい、

と伝えました。
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授賞式後には、150人ほどの参加者が、
大賞・入賞作品の中から選ばれた品々を試食。
「このわかめ、本当においしいですね」
「ごま油で炒めただけとは思えないです」
「昆布が生でいただけるんですね」

と、たくさんの方が関心を寄せてくださり、
展示した塩蔵わかめ・茎わかめ・昆布を
手に取る方も多数見られました。
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試食コーナーに並べられた、「どっさりわかめのごま油炒め」。
十三浜の塩蔵わかめを、東京ドームホテルのシェフが
レシピ通りにつくったもの。

震災以降、十三浜の漁家の方々との交友を
深めてきた全国友の会、自由学園、そして、
わかめや昆布を購入することで
応援してくださっている
『婦人之友』『明日の友』の読者の皆さま、
この本の製作にあたり
レシピをお寄せくださった皆さまはじめ、
多くの方々の温かい思いと力が
寄せられての受賞と、うれしく思います。

今回の受賞を励みに、
十三浜のおいしいわかめや昆布を、
そして皆さまの思いの詰まったこの本を、
さらに広めていきたいと願っています。

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『三陸わかめと昆布 浜とまちのレシピ80』 は
こちら↓
http://www.fujinnotomo.co.jp/news/20170912_recipe_wakame/

十三浜わかめクラブ 秋のご購入のご案内 は
こちら↓
http://www.fujinnotomo.co.jp/news/20170908_wakame/

第4回料理レシピ本大賞 in Japan 2017 は
こちら↓
http://recipe-bon.jp/?info=%e3%80%90%e7%ac%ac4%e5%9b%9e-%e6%96%99%e7%90%86%e3%83%ac%e3%82%b7%e3%83%94%e6%9c%ac%e5%a4%a7%e8%b3%9e-%e7%b5%90%e6%9e%9c%e7%99%ba%e8%a1%a8%e3%80%91

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2017年8月29日 (火)

夏のお便り、ポップアップカードが届きました!

2016年12月号で手づくりの
ポップアップカード(立体カード)
のつくり方を紹介してくださった柏木恵さんから、
夏の便りが届きました。
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わくわくしながらカードを開くと、
ポンッとひまわりが!shine
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しかも真ん中のひまわり2つは、
少しゆれる仕組みに。

編集部では
「ここはどうなっているの?」
「どうやって考えるのかしら」

と、驚きの声が上がりました。

「そろそろクリスマスカード製作に入りますxmas
という一言に、
もうそんな時期、と時のすぎる早さを感じます。

オマケ…といって入っていたのが、こちらfish
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開くとブルーの濃淡の色紙で
立体的に広がるのは風鈴。
その中は、小さなお魚が泳ぎ、
ヒトデもいる海の世界です!
精巧で楽しいポップアップカードに
見入ってしまいます。

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婦人之友2016年12月号は こちら↓
http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/fujinnotomo/f201612/

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2017年6月26日 (月)

庄野さんのお庭から

今日も「ちょっとひとつみ ハーブとなっぱ」の話題を。

筆者の庄野さん(ハーブ研究家)がお庭から
エキナセア、
ダイヤーズカモマイル、
ラバンジン

などの花を送って下さり、
よい香りとともに、編集室を彩ってくれました。
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週末は猫のそらと、ぱちりcatcamera
Fullsizerender

発売中の婦人之友7月号では、
オレガノの育て方と使い方を掲載しています。
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■ 婦人之友 2017年7月号 はこちら
http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/fujinnotomo/f201707/

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