記事のこと

2017年12月 8日 (金)

インド・タラブックス創設者のお2人が来社されました

2014年3・4月号でご紹介した、
南インド・チェンナイの
小さな出版社「タラブックス」
多様な民俗芸術を活かした絵や、
ハンドメイドの美しい絵本で
世界に知られています。
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開催中の展覧会に来日した
創設者の2人のギータさん
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婦人之友社にお越し下さり、
「子供之友」の復刻版などを
興味深くご覧になりました。
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タラブックスでは、画家やデザイナー、
編集者が対話を重ねながら、
じっくり本を作ります。
その楽しさや苦労などのお話は、
制作中の本誌2月号shine

*展覧会については、
10日のNHKの日曜美術館でも紹介される予定です。

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世界を変える美しい本 
展覧会 インド・タラブックスの挑戦

■日時
2018年 1月8日(月・祝)まで
9:30~17:00(入館は16:30まで)
休館日
月曜日、2017年12月29日~2018年1月3日
(1月8日は祝日のため開館)
■会場
板橋区立美術館
〒175-0092
東京都板橋区赤塚5-34-27
TEL
03-3979-3251
会場HP
http://www.itabashiartmuseum.jp/
■観覧料
一般650円
高校・大学生450円
小・中学生200円
土曜日は小中高生は無料

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『婦人之友』2018年2月号予告 は こちら↓
http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/notice/#anchor01

板橋区立美術館特設ページ は こちら↓
http://www.itabashiartmuseum.jp/exhibition/2017-exhibition/ex171125.html

タラブックスのHP はこちら↓
https://tarabooks.com/

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2017年12月 6日 (水)

まつやまさとこさん布画展&ごとうみづきさん原画展

■まつやまさとこさん布画展■
今年、「空耳ずきん 布画帖」で
素敵な布画(刺しゅう)作品を届けてくださった、
まつやまさとこさん。
ひと針ひと針、丁寧に仕上げる布画を、
直接ご覧いただけます。
まつやまさんが在廊されている時には、
制作のお話なども伺えそうです。
(詳細はギャラリーまでお問い合わせください)
春ごろには、掲載した物語の
作品展も予定しているそうです。
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■ごとうみづきさん原画展■
2018年1月号から連載がスタートした
絵本ページ「あのね」。
1回目は「寒い日のオーレ」というタイトル。
なんだかワクワクしますね。
寒い季節にぴったりの、
じんわりあたたかくなるお話です。
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そのユニークな世界をつくり出す、
ごとうみづきさんの展覧会が開催されます。
素敵な原画をご覧いただける機会です。
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ドイツ12のおはなし 
まつやまさとこ布絵展

■日時
2017年 12月5日(火)〜12月10日(日)
12:00〜19:00(最終日 16;00まで)

■会場
GALERIE Malle

〒150-0013
東京都渋谷区恵比寿4-8-3 神原ビル1階
Tel&fax 03-5475-5054
JR恵比寿駅東口から徒歩3分

■HP
GALERIE Malle
http://galeriemalle.jp

まつやまさとこさんのページ
http://uzu-syuge.com

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「おなみだぽいぽい」
後藤美月絵本原画展~そらとぶとり篇

■日時
2017年12月8日(金)〜12月13日(水)
11:00〜19:00(最終日17:00まで)

■会場
OPAgallery

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前4-1-23 1F
TEL 03-5785-2646
表参道駅 A2、A3出口徒歩5分

■HP
OPAgallery
http://opagallery.net

ごとうみづきさんのページ
http://zukkeenee.com

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『婦人之友』2018年1月号予告は こちら↓
http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/notice/#anchor01

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2017年12月 1日 (金)

井田典子さんの新連載が始まります

10月号座談会&特集「物と心の整え方」には、
「なぜ、整えたらよいかがわかりました」
「心も物も、揺れても戻る力が
大切なんだと思いました」

など、たくさんの反響をいただきました。

座談会に出席の井田典子さん(相模友の会)は、
整理収納の達人であり、
物の持ち方、時間の使い方などをはじめ、
たびたび婦人之友誌上に
ご登場くださっています。
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そして、1月号からは
「50代からの身軽な暮らし」の連載がスタート。
これまでを振り返りながら、
子育てがひと段落した今後の暮らしを、
どのような心持ちで、
どうつくり出し彩っていきたいかを、
柔らかな文で綴っていただきます。
どうぞお楽しみに。

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■ 井田さん出演テレビ

12月2日(土) 午後9時~
BSプレミアム
「スーパー主婦 ザ☆ワールド」

■くわしくは、こちら↓
www4.nhk.or.jp/P4025/

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■『婦人之友』2017年10月号は こちら↓
http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/fujinnotomo/f201710/

■『シンプルライフをめざす 基本の家事』は こちら↓
http://www.fujinnotomo.co.jp/book/life/b5734/

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2017年11月28日 (火)

こんなに便利!“段どり箱”

発売中の12月号では、
収納の必須アイテム、
箱の活用法
flairを紹介しています。
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「箱が大好き!」という、
児童文学作家の松本聰美さん
暮らしに欠かせない“段どり箱”
使い方を見せていただきました。
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下が松本さんの段どり箱。上と奥の青い箱は、
友の会の“箱づくりの師匠”、高松さんからのプレゼント。

手づくりの浅く大きなその箱に、
外出時の持ち物を用意したり、
仕事の資料を並べたり、
モノを入れて運んだり…。
いつも部屋のどこかで活躍しています。

また、収納カウンセラーの飯田久恵さんに、
箱使いの落とし穴と、
スッキリ使いやすく収納するコツを
教えていただきました。

12月号を読んだ方からは、

「箱のある暮らし、いいですね」
「箱をつくってみました!」
「空き箱をもっと活かしたいです」

と声が届いています。

箱上手は、
暮らし上手への一歩かもしれません。
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『婦人之友』2017年12月号は こちら↓

http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/fujinnotomo/f201712/

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2017年11月21日 (火)

ハーブとなっぱ 門司さん個展

連載中の「ちょっとひとつみ ハーブとなっぱ」
かわいらしい植物の絵を描いて下さっている
版画家、門司きよみさんの個展が、
本日11月21日(火)から26日(日)まで
東京目白のギャラリーFUUROで行われます。
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「ハーブとなっぱ」の12月号(発売中)
ワイルドストロベリー。
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1月号(12月12日発売中)は
クレソンです。
クレソンは水辺のイメージですが、
お庭やベランダでも育てられます。

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門司きよみ
木版画小品展

■日時
2017年 11月21日(火)〜26日(日)
12〜19時(最終日は17時まで)

■会場
ギャラリーFUURO
東京都豊島区目白3-13-5 
イトーピア目白カレン1F
(JR目白駅徒歩2分)

TEL 03-3950-0775

■会場HP
http://www.gallery-fuuro.com/

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『婦人之友』2017年12月号は こちら↓
http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/fujinnotomo/f201712/

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2017年11月16日 (木)

「思春期の悩み相談」への投稿、お待ちしています

好評連載中の「思春期の悩み相談」は、
作家のあさのあつこさんと、
社会活動家の湯浅 誠さんが、
中高生からの様々な悩みに
お答えくださるページです。

発売中の12月号は、
“自分は今なぜ生きているか”、
”死んだらどうなるか”
……などを、
よく一人で考える、
中学3年生の男の子からの質問。
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「一人だけで考え悩むのは
よくないことでしょうか?」

という問いに、
「一人で考える。何てすてきなことでしょうか。」
という言葉ではじまる、
あさのさんのお答えは……

大人からも、若い読者からも
反響の大きいこのページ。
毎回この連載を
楽しみに読んでくださっていた18歳の読者は、
この記事をきっかけに読者モニターへ
応募してくださいました。

「思春期の悩み相談」は、2018年も続きます。
中学・高校生の皆さん、
学校や友人、部活や進路、
親や自分自身のことなど、
ぜひ2人の回答者に聞いてみたいことを、
お寄せください。

◇◆◇◆◇

■宛先
〒171-8510 
東京都豊島区西池袋2-20-16
婦人之友社 編集部
「思春期の悩み相談」
FAX:
03-3981-6747
E-mail:
soudan☆fujinnotomo.co.jp
*☆を@に変えてください。

◆2017年の相談内容は・・・
・おとなは、矛盾だらけ
・なんだか腹が立つんです
・テキトウさって必要ですか?
・テストの正解って、なんですか?
・家族ってなんなのでしょう
・高校生のメイクは、いけないことですか?
・友だちにどう思われるかが不安です
・進路は、とりあえず決めてもいいのですか?
・・・など

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『婦人之友』2017年12月号は こちら↓
http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/fujinnotomo/f201712/

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2017年10月30日 (月)

家計特集とぞろ目

そろそろ、来年の計画を立てたくなるこの時期、
『婦人之友』11月号(発売中)
12月号(11月11日発売)
家計について特集しています。

11月号は
「お金のピンチを乗りこえる 
10家庭のストーリー」

リストラや減収、教育費のやりくりなど、
苦しい時期を『羽仁もと子案家計簿』とともに
越えてこられた皆さんに、
どのように対処されたか伺いました。
日常起こる比較的小さなピンチの対策もご紹介、
読者の方々から反響をいただいています。
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12月号「家計簿でこんなに変わる 
暮らしとお金の使い方」
は編集を終え、
無事校了しました。
来週の発売日をどうぞお楽しみに!
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今秋も全国で友の会主催の
「家事家計講習会」が行われています。
お金についてお悩みの方、
家計簿をつけてみたい方、
ぜひご参加下さい。

日時など詳細はこちら↓から
http://www.zentomo.jp/2016kakeiko.htm

数字つながりで、
11月号の表紙に小さな楽しみを。
表紙右手に毎号入る数字に
「1」が8つも並びました。
「第111巻」とは
創刊当初の『家庭之友』を
『婦人之友』に改題してからの年数です。
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婦人之友2017年11月号は こちら↓
http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/fujinnotomo/f201711/

婦人之友2017年12月号予告は こちら↓
http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/notice/

『羽仁もと子案家計簿』は こちら↓
http://www.fujinnotomo.co.jp/other/kakeibo/b99811/

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2017年10月27日 (金)

福岡伸一さんの「霜柱」のお話…と婦人之友

霜月11月が、もう目前です。
北国から雪の便りが届く季節となりました。
関東地方では、庭の日陰などに
霜柱の立つ日も間近でしょう。

婦人之友に、「わたしの・すきな・もの」を
好評連載中の福岡伸一さん(分子生物学者)
先日、新聞のコラムに
「霜柱の素朴な研究」と題して、
子どもの頃に霜柱をサクサク踏んで歩いた思い出から、
科学する心について書いておられました。

その例に引かれたのが、
氷と雪の研究で有名な
中谷宇吉郎氏の随筆集にある、
自由学園の女子生徒たちによる
霜柱の研究
です。
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「…戦前、身近な霜柱の生成に
興味を持った子どもたちがいた。
彼女たちは凍てつく夜、霜柱に目印をつけたり、
ブリキ缶を埋めたりして実験を重ね、
ついに水が毛管現象で
地中深くから吸い上げられていることを突き止めた。
…中谷は『無邪気なそして
純粋な興味が尊いのであって、
良い科学的の研究をするには
そのような気持ちが一番大切なのである』
と高く評価した。
素朴な疑問から出発した
素朴な研究であっても専門家を瞠目させることがある」

という一文を、福岡さんは
「科学の萌芽は霜柱の成長に似ている」
と結んでいます。
(10月19日、朝日新聞「福岡伸一の動的平衡」より)

自由学園が目白から
南沢にキャンパスを移した昭和9(1934)年から
10年にかけて、初めて武蔵野の自然の中で
冬を迎えた少女たちは、氷点下7,8度にもなる朝、
芝生の一面を覆ってきらめく氷柱に目を瞠りました。
霜柱はどうして立つのか? 
そこから始まった研究は、
卒業勉強として小冊子にまとめられ、
自由学園の教育から生まれた小さな実は、
のちに『科学』(岩波書店刊)に
紹介されるほど注目されたのです。
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先述の中谷宇吉郎の随筆の初出は、
1937(昭和12)年8月号の『婦人之友』に
寄せられたもの。当時の誌面からは、
驚きから純粋な興味に突き動かされて、
思いついたことを億劫がらず次々に実験、
怖がらずに研究を進めていく少女たちの
ひたむきさが伝わってきます。
また、そこから、科学することの筋道を
明解に伝えてくださる氏の眼差しの、
何とあたたかいことでしょう。
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「羽化」
「ボルボックス」
「デルフトのタイル」
「愚者の金(12月号)」
など、 
今年も毎号、思いがけないものにスポットを当て、
驚きを運んでくださった
福岡さんの本誌連載は2018年も続きます。
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来年も、どうぞお楽しみに!

 
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 『霜柱の研究』復刻版は、こちらをご覧ください。
https://www.jiyu.ac.jp/documents/books.php

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2017年10月20日 (金)

伝えたい被爆者の心

10月21日(土)午後2時から30分ほど、
TBSラジオ「久米宏ラジオなんですけど」
「今週のスポットライト」のコーナーで、
広島の被爆者・森重昭さん
『婦人之友』8月号・平和特集で紹介)
スペシャルインタビューが放送されます。
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森さんは「被爆に国境はない」と、
被爆死した米兵の足跡を辿り、
遺族を探して40余年

2016年5月、アメリカの現職大統領として
初めて広島を訪問したオバマ氏が、
核兵器廃絶に向けたスピーチの中で、
そんな日本人がいたことに謝意を伝え、
森さんと抱擁し合ったシーンは、
世界に伝えられて感動を呼びました。
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オバマ前米大統領と抱擁しあう感激の写真。日本記者クラブ特別賞の証書。

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亡くなった米兵の姪、スーザンさんを迎えて。


番組では、歴史に埋もれた事実に光を当てた
森さんの思いに、久米宏さんが迫ります。

■当日の放送内容については、こちら↓

https://www.tbsradio.jp/187234


さる10月13日(金)に自由学園明日館にて、
そんな森さんの取り組みをまとめた
ドキュメンタリー映画「灯籠流し(Paper Lanterns)」
(バリー・フレシェット監督)の上映会が、
全国友の会国際交流の会の主催で開催されました。
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明日館での上映会で、お話する森夫妻。

会場には、『婦人之友』8月号の記事を読まれて
皇后様
がお越しくださり、
森さんご夫妻と共に映画を鑑賞。
その後、婦人之友社にて、
歓談のひと時を持たれました。

「まず私どもの体のことを案じてくださり、

本当によくここまでしてくださいましたと、
ねぎらいのお言葉をいただき、
胸がいっぱいになりました。
平和への真摯な思いと、本当にていねいに
毎号の『婦人之友』を読んでおられることに
感嘆しました」

と、妻の佳代子さん(本誌読者・全国友の会会員)
声を詰まらせます。

今日、83歳のお誕生日を迎えられた
美智子様のお言葉にも、
核兵器廃絶キャンペーン
「ICAN」のノーベル平和賞受賞に触れ、
「日本の被爆者の心が、
決して戦いの連鎖を作る「報復」にではなく、
常に将来の平和への希求と向けられてきたことに、
世界の目が注がれることを祈っています」

とあります。
傷ついた人々に寄り添い、
常に平和を願う姿勢を、
私たちも共にしていきたいと思います。

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TBSラジオ「久米宏ラジオなんですけど」 はこちら↓
https://www.tbsradio.jp/kume954/


婦人之友2017年8月号は こちら↓
http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/fujinnotomo/f201708/

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2017年10月 4日 (水)

「灯籠流し(Paper Lanterns)」上映会、明日館で

みなさんは、アメリカのオバマ前大統領が、
現職の大統領として初めて被爆地・広島を訪れ、
核兵器廃絶へ向けたスピーチをした後に、
1人の被爆者とハグし合った光景を
覚えておられるでしょうか。
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その森重昭さんは、
被爆した米兵の足跡をたどり、
遺族を探して40余年。
婦人之友8月号の平和特集では、
本誌の読者である妻の佳代子さん
共に歩んできた道のりをうかがい、
大きな反響をいただきました。
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「被ばくに国境はない。
息子を、兄弟を思う気持ちは、みな同じです。
せめて遺族に消息を知らせることが、
生き残った私の責任だと思いました…」

と、重昭さん。
佳代子さんも幼少時に被爆。
真実を求めて突き進む夫を支えながら、
毎夏、世界平和祈念聖堂で、
原爆犠牲者を悼み、
フォーレの「レクイエム」を歌い続けています。
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記事の中でもご紹介した、
森さんの長年の取り組みをまとめた
ドキュメンタリー映画「灯籠流し」
(2016年、バリー・フレシェット監督)が、
10月13日(金)に自由学園明日館講堂で、
上映されます。
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当日は、森さんご夫妻も来られ、
映画の制作に携わった
伊吹由歌子さんのお話もあります。

ぜひお出かけください。

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『灯籠流し(Paper Lanterns)』

■ 日時
10月13日(金)
18時30分開場
19時上映開始(約1時間)
■ 場所
自由学園明日館講堂
豊島区西池袋2-31-3
■ 参加費
300円 
*チケットの前売りはありません。
当日、受付でお払い下さい。

□ 主催:全国友の会国際交流の会
□ 協賛:(公財)全国友の会振興財団
□ 後援:豊島区

■ 問い合わせ
全国友の会中央部
☎03-3971-9359(火・金)
HYPERLINK
tomonoki@sepia.ocn.ne.jp

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婦人之友2017年8月号は こちら↓
http://www.fujinnotomo.co.jp/magazine/fujinnotomo/f201708/

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